四十路税理士日常日記

備忘を兼ねた日記です

同業者団体の会報

私は今、

税理士・社会保険労務士・AFPの3つの同業者団体に登録してライセンスをいただいていますが、いずれも会報を送ってきてくれます。

税理士は、月に1回東京税理士会の会報と日本税理士会連合会の会報(いずれも新聞型)、四半期に一回ぐらい地域の支部の会報。

社会保険労務士は月に1回全国と東京会が一冊ずつ。

AFPもCFPと共通のものが月に1回。

 

これが溜まる溜まる・・・・

特にAFPは、私がその業務をやっていないのもあって2年分ぐらいたまっている。

いつか読まなきゃな・・・

 

あ、いまさらですがAFPとはファイナンシャルプランナーの一種です。

ファイナンシャルプランナーは、主催団体が二つあり、

・日本FP協会主催のCFPとAFP

金融財政事情研究会主催の1級~3級FP技能士

というのがあります。

レベルは、CFP=1級技能士、AFP=2級技能士 らしいですが

違いはよくわかりません。。。

 

ユーキャンの以下のサイトによると、

FP技能士、AFP、CFP…同じFP資格なのに違いは何?目指すならどれ?|【FP】ファイナンシャルプランナーコラム

CFPとAFPは民間資格・FP技能士は国家資格らしいですが、

世界に通用するのはCFPらしい・・・

あとCFPとAFPは会費がかかるのと、維持するのに一定量の研修を受けないといけないのが勉強にはなるけど手間です。

 

私は英語ができないのでどの資格であっても世界には通用しないのですが、税理士が無試験(講座の受講とレポートはあった)で取れるのがAFPだったので何も考えずにとってしまったんですよね・・

毎月会報くるし、勉強になるしカコイイ!って感じで・・・

 

しかしその肝心な会報を読んでいないという・・・

 

近々読もうという決意表明のためにここにかきました。

二年前なんて情報古すぎるしほとんど読み飛ばさないといけないな・・・反省

 

 

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